子供を「犠牲」にするな
朝のワイドショーに出演している自称漫画家が
14歳の娘にTバックの水着をはかせ、
グラビアの仕事をさせている母親や法律家を非難した。 彼女には、規制が強化された時のロリコンたちの
行動が予想出来ないのだろうか? 犠牲になるのは、我々の愛する少女達である。
その少女は命を奪われ、一人の男性に真摯(しんし)
に愛される将来も奪われようとしているのである。 さらに、まだ判断のつかない子供たちが甘言に弄
(ろう)され、多数の児童ポルノが密かに製造・販売されているのを、
ロリコンが(一部であっても)購入しているのはどうなのか。
子供の写真が堂々と往来で売られ、イベントが人だかりというのは、
少し考えれば需要が如何に多いか理解出来るはずだ。 ロリコンにつけこんで、今も沢山の子供たちが犯罪者に搾取され、
将来をねじ曲げられているのに、
「子供を商品にするな」などという、
彼女を放置しておくことこそ罪だ。 それにしてもだ。これだけロリコンの情報が氾濫(はんらん) していながら、規制が強化された後、ロリコンが 犯罪に走るのではないかという想像さえ できない漫画家は、あまりにも幼稚である。 |
画像掲示板レンタル |アダルト無料ホームページ |